永代供養塔について | 川崎の永代供養

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永代供養塔について

宗教・宗派・国籍一切不問永代供養塔について

妙遠寺永代供養塔とは、永代にわたり管理・供養が妙遠寺により行われる事を前提とした墓のことです。
継承者(子孫など)のいない方、将来無縁墓になることを懸念される方、墓が遠方にある方、家とは別の墓を希望される方などを対象として開設。

永代供養塔について

永代供養塔のご紹介

お線香台や塔婆立、墓誌など通常の外墓と同じ構成のお墓ですが、カロート(ご遺骨(骨壷)を納める納骨室部分のこと)が非常に大きく、500霊位ほどの納骨ができる総墓です。

骨壷の状態で32年間お預かりした後、樹木葬墓に移葬して、土に還していき、妙遠寺が永代にわたり管理・供養していきます。

また、宗教・宗派・国籍などは一切問いませんし、改宗の必要もございません。
外墓地が欲しいが、「継承者(子孫など)がいない」、「将来的に無縁墓になる懸念がある」、「お墓が遠方にある」、「家とは別のお墓がほしい」方に最適なお墓です。

永代供養塔

永代供養塔の特徴

  • どなたでも御利用が可能。
  • お墓のマンション(集合墓)
  • 33回忌(32年間)までは骨壷の状態で安置した後、無償で樹木葬墓にて永代供養。
  • 一式30万円~40万円
    (使用料、納骨・彫刻手数料、事務費込み)
  • 年間護寺費(志納金)不要

ご費用

  • 骨壺納骨

    40万円

    内訳
    使用料:35万円
    納骨・彫刻手数料:3.5万円
    事務費:1.5万円

  • 骨袋納骨

    30万円

    内訳
    使用料:25万円
    納骨・彫刻手数料:3.5万円
    事務費:1.5万円
    ※ご遺骨袋に入れ替えて納骨します

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